永平寺町 弁財天白龍王大権現と白へび

 

どうも。

今回は永平寺町竹原の弁天白龍王大権現です。

 

ピンポイントでのお参りの回です。

年末ですからね。初詣の情報も兼ねてね。

 

 

ここには、白へびさん(白龍)が住んでいるらしく、後ろの山の岩の隙間を覗くと白へびさんが見えるんだそう。

 

あと、「白へび」伝説もあるようなので、そちらも楽しみです。

 

弁財天の神殿。

 

そのすぐ横に岩場へ通じる道が。

 

夏は涼しそうです。(今は寒いけど)

 

岩場に祠社がたくさん。

 

由緒書きですが、読めませんね・・・。

 

そう思っていたら、周辺を掃除していた方が、「由緒書きのわかりやすく書いたやつが休憩所にある。」ということを教えてくださったので後で行ってみますね。

 

じゃあ、まず右から。

 

手前が稲荷さん。

奥が、のぞき込んだら書いてありました。

金龍さん。

 

奥の塔に

ヘビさん。

かわいいな。

 

 

 

では、中央奥の例の白へびが居るという岩場へ。

伝説「白へび」

 竹原の前山という所に大きな岩があり、岩には細かい割れ目がある。そこに白へびが住んでいて、親孝行な人がそこを通るとお金をくれる。村の人はこのへびを見ると神様のように拝む。盆の16日には岩の割れ目のとおりに長々と横たわっているという。

越前若狭の伝説

この隙間ですね。

 

なんか、見える人もいるらしいですが・・・、

 

 

拝。

 

 

 


 

 

では、戻って左側へ。

 

写真が難しいですね。うまいこと伝わらない。

 

えぇ・・・。

こんなヘビの神様いるところでいやだな・・・。

 

ヘビの石だ。

 

次は黒龍さん。

 

弁財天さんかね?

 

またヘビ石。

ホント、へびだらけですね。

 

なんか奥の方にもあるねぇ。

 

薬師さんでしたか。

どうも。

なんで1人だけこんな離れた所に?

 

戻ってきましたね。 

 

ここいいよ。

 

 

 

んじゃ、休憩所行きましょか。

 

 

参道の石柱?

駐車場の隅っこに。

 

休憩所。

の中に

この紙ですね。由緒書。

頂いていきますね。

 

 

初詣用の露店かな?

 

 

以上です。

 

 

 

では、これにて。

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