何でもかんでも容認、容赦してしまうことについて

まあ、教訓というかですね・・・。

まあ、教訓か。

 

あのですね、自分、何でもかんでも許してしまうことが多いんです。

これって、全然良いことじゃないんですよ。

結局、その負担は全部自分にたまっていくわけですからね。

頭ではわかっているのに、いざそういう場面に出くわすと、口が勝手に、考えなしに動いて、「いいですよ」とか「大丈夫です」とか言ってしまうんですね。

寛大だとか、優しいとか、特に何も考えていないんじゃないかとか、

まあ、そういう人も中に入るでしょうけど。

でも自分は違うんですよね。

だから、なめられたりもするんですよね。

 

ちゃんと考えているはずなのに、考えて決断したいのに、なぜこうなってしまうのか。

 

こんなこと書いても、また同じ過ちを繰り返すんだろうなとは思いますが。

それでも、ここに記し、残すことによって、少しは頭の中に残ってくれたらいい。

それに、自分のこの記事をたまに見て、思い出し、戒めるのです。

 

 

なんでも容認、容赦するな。

 

そのすべては自分に返ってくる。

 

そしてその負担は残り、溜まり続ける。

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